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kakapo なお

なお&ななななな kakapoせっけん kakapo

2018.08.10.Fri

kakapo企画 出展者さんご紹介 ⑧ 


naobo glass (吹きガラス) 
*松本のみのご出展
(少量東京にも並ぶかも?)

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吹きガラス 
どかんとずっしり! naobo glass さんです。
なんだー! この重さはー!と 笑っちゃうくらいです!
そして でっかい! 
なんだか持った時の安心感がたまらないんです。

そう、ガラスは繊細なものももちろんきれいなんですが 
 naobo glass さんは それとはまったく逆の魅力を放っております!
色使いもまたなんともびっくりな南国系? とも違うような?
不思議で  でもなぜか元気がでる色合いです。

我が家ではどーんとグラスを ビールに愛用しています。
透明のシュワシュワ系飲み物にはほんとうによく合います。
体感温度が何度か下がっていると思う。
今回は前回のものに加えて新しいものもお送りいただきます。
お楽しみください~!

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kakapo企画 @ 東京北区 Artco 詳細 →  
2018.08.08.Wed

kakapo企画 出展者さんご紹介 ⑦ 

kakapo企画 出展者さんご紹介 ⑦ 

nuku nukuさん  (靴下、木雑貨)

松本のみのご出展

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前回に引き続き安曇野からご参加いただきます。
nuku nukuさん

この暑い夏 ひしひしと素材について実感しています。
肌に直接触れるもの。
クーラーのない時代を乗り切ってきた先人たちが選んできた素材。 
勝るものはなかなかないです。
 
そして自分はもちろんのこと 自分がそれを使うことによって 
まわりが負担になるものは心の具合も悪くなる。
どこでできものとか。誰が作ったものかとか。なにを使っているとか。使い終わった時どうなるかとかとか。
あたりまえだけれど 目に見えないことはなかなか想像しにくいから難しいとは思う。けれど。

でもこんなんたらたらと説明するよりも なにより 使ってみるのが一番と思います。

今回は安曇野のお店を少しごコンパクトにしてご出展予定。

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店主さんの選んだ選りすぐりの心地良いものが並ぶと思います。
店頭にもたっていただけるときもありそう。
私の説明より ずっと わかりやすい! 
ご都合の合間にきてくださるので 日時は不確定なんですが 
だいたいの予定です。
こちらは変更の可能性もありますのでどうぞご了承ください。
18日 11:00~16:30頃
19日 10:00~16:30頃
20日 10:00~18:00頃

〇〇〇〇〇〇〇〇〇

nuku nuku

自然からの恵みで作られたもの
できるだけ自然に還るもの、からだに負担のかからないもの、
人の手によって、丁寧にこころをこめて作られた 衣類・雑貨・日用品などを
少しずつ集めてみました。
自分のからだにもっと目を向けて
自分自身も周りも、幸せに笑顔で過ごせるよう
からだが心地いいと思えるようなものを。
身に付けて、使って、優しい気持ちになれるものを。
日々の暮らしにいつまでも そっと寄り添う一品を
どうぞ見つけてくださいね



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2018.08.07.Tue

kakapo企画 出展者さんご紹介 ⑥ 

kakapo企画 出展者さんご紹介 ⑥ 

sarasa-textile さん
(手捺染てぬぐい)

手ぬぐい画像

一枚一枚手作業でつくられるsarasaさんのてぬぐい。

捺染という染色技法 で
身近にある物をモチーフに、実物をつかい
型から作っていらっしゃいます。
モチーフはおくらや古い鍵、釣りのルアーや夜景までとざまざま。

生活の中のものが sarasa-textilさんの手ぬぐいという形になると 
いとおしさの見方がぐーんと広がります。

そして色づかいにはっとするのです。
こんな組み合わせがこんなに すっと入ってくるものなんだと。
驚きと感動。

てぬぐいの使い勝手のよさはもうだいぶ広まってきていると思う。 
コンパクトで乾きやすいし、 包めてふけて 
なによりかわいいくかっこよく。
sarasaさんの手ぬぐいはふつうより少し長め。
私はせっけん作りの時にかしっと頭にまいて  重宝しています。
実用的な上 テンションまであがるっ。

今回松本蔵シック館での展示販売に 東京から駆けつけてくれます。
(なんともうれし!ここぞとばかりに楽しみます~。そして手伝ってもらう気まんまんです。)
長野での展示販売 ご本人から直接おはなしをきけるのは とーても レアなはず。
どうぞこの機会にぜひ~



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sarasa-textile (手捺染てぬぐい)


捺染という染色技法を主に使い、
“たった一つのもの”を大切に
一枚一枚手作業で制作しています。

野菜やくだもの、道具類、日用品など
身近にある物をモチーフに、実物をつかい型を作っています。

捺染(なっせん)とはもち粉で作られた型のりに染料を混ぜ合わせ、ペースト状の色のりを作ります。
手彫りの型紙やシルクスクリーンの版、またはフリーハンドで一色ごとに布に摺り付け
蒸す事で定着をさせる染色技法です。

それぞれ異なる表情を持った手ぬぐいを
楽しいでいただけると幸いです。





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2018.08.06.Mon

kakapo企画 出展者さんご紹介 ⑤

kakapo企画 出展者さんご紹介 ⑤ 

Liri さん (手染め布花アクセサリー)
 
r2 - コ



沖縄からお送りいただきます。

Liriさんの 手染め布花アクセサリー

もう何年前かわすれたけれども
イベントで出展していたときに
お隣のブースになったんです。

並んでいたLiriさんの 直感 センスで作られたアクセサリー
その魅力にひきよせられました。

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独特の明るさがあってどこか魅力的。
沖縄に引っ越しされたときき、
なんだかとっても腑に落ちたきがしました。
そして夏になると特にお誘いしたくなるのです。

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アクセサリーには ぽっ と 
雰囲気をかえれる魔力があります。
小さなそのものは その人全体をもかえてしまう。
ぐぐぐっと 気持ちが上がる
そのアイテムがきっとみつかるはず~!

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Liri

直感的に好きだ、と思った感覚を大切にして
素材や色、カタチを決めています。

古いもの
自然の色
偶然のカタチ
ハッとする鮮やかな色
アンバランス
物語
違和感

アンティークビーズ、ボタン、ハギレ、レース、木
など使用。

布花は一枚一枚手染めをして、こてを当て心を込めて仕上げています。




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2018.08.06.Mon

kakapo企画 出展者さんご紹 ④

kakapo企画 出展者さんご紹 ④ です。

小野銅工店さん

銅・真鍮・アルミからバッジやスプーンetc…を作っている小野銅工店さん

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お寺の銅板の修理もされているらしく、
お寺を見ると屋根に目が行くという小野さん。 
傷んだり治している箇所が気になるそうです。

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そんな小野さんのつくるバッチ、
Kakapo企画では 毎回とっても人気の商品です。
まさかこの方が作ったとは!と思っちゃうくらいになんともいえない形、表情、デザインなんです。(といっては失礼なのかしら・・・? 小野さんお許しください~)
でも少しお話しすると あ~なるほど~と納得なんですけどね。



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小野さん3


クラフトフェアなどいつも仲よくご夫婦で全国を回られている小野銅工店さん
今回も行きたいといってくださりなんと静岡から搬入に来てくださるんです。
初日の午前中でしたらお話しがお聞きできるかと思います。

実は今回
先日ご紹介させていただいた 革細工まつしたさんの ライチョウとともに (革細工まつしたさんのご紹介記事 → 
小野銅工店さんのライチョウバッチも届くかも~!と 私の楽しみの一つです。



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